臨生流整体術

こころ 波動療法とは(臨生流整体術)

こころ 波動療法についてご説明させていただきます。

 

波動療法といわれる療法はたくさんあり、それぞれが、それぞれに述べられています

 

よって 波動療法といっても、それぞれが違うことをしているのが現状です

 

 

当方の 「こころ 波動療法」については

 

患部、つまり体の不調を起こしているところは正常なところとは違う振動を起こしています

 

その振動は波動となって放散しています。

 

その波動は、五感という形で感じ取ります

 

その感覚は 痛み、しびれ、だるさ、形、色、硬さ、あるいは匂い、味、音などとして

 

現実的に感じ取ります

 

感じ取ることにより患部の状態を現実的に把握できます

 

その把握した患部に回復する波動(エネルギー)を送ります。

 

その波動は、患部の組織を回復させ、

 

炎症が引く

 

腫れが引く

 

歪みが改善する

 

動きが改善する

 

細胞が正常化する

 

そして現実的に

 

痛み、だるさ、しびれ、重さなどの自覚症状が消失していき

 

画像検査や血液検査なども 元の状態へと具体的に回復していきます

 

他にも 心の状態も身体を悪化させます

 

心の状態も波動となって周囲には発散させています

 

この乱れた、辛い心の状態は波動により周囲にも悪影響を与えかねません

 

その乱れたこころ、辛いここを波動により癒すことにより、自分だけでなく、周りも安堵を与えることができます

 

霊的なことにおいても同じようなことが言えます

 

 

 

こころ 波動療法の効果について

様々な病気や症状を現した原因、きっかけは分かりにくものです。

 

食生活を含めた生活習慣、思考、遺伝的要素などが原因となりますので、それらを特定するのは難しいものです。


しかし症状を出している根源のところは必ずあります。

 

その根源のところを見つけ、施すことをするのが臨生流整体術「こころ 波動療法」であり、その効果の真髄です。

 

体を傷め始めた頃は、自覚症状はほとんどなく、しかも傷んでいるところは小さく、比較的浅いところから発生します。

 

しかし、自覚症状が出始めるた頃には傷んだところは広がり、より深いところに拡散しています。


それは、最初 筋肉や筋膜などを傷め、回復せず進行していくと、筋肉や筋膜などの軟らかい組織から、

 

靭帯、関節内、軟骨、骨へと固いところへと進んで行きます。


固い組織である関節や骨へと進んだ症状は、もむ、指圧、薬、注射、電気治療などでは

 

当然ながら飛躍的な効果を望めないが現状です。


それら靭帯、関節や骨など固い組織へと進んだケースにおいても対応できるのが当療法の効果的なところです。

 

 

通常内臓は知覚神経がないため直接内臓の痛みを感じることはできません。

 

よって間接的な痛みとなって症状を現すので、自覚する頃には病状が進行しているといったことがあります。

 

当療法では、筋骨格に限らず内臓や脳などの不調がわかります。

 

よってそれらの部位においても対応できます。

 

 

様々な治療施設で治らないと告げられたり、いくら通っても治らずお困りの方は、一度ご相談いただければと思います。

特に効果的な症状

●重度な肩こり、腰痛

●関節の痛み(ひざ、股関節、あご、肩、肘、手・足など)
●スポーツ障害・事故やケガ、手術後の治らない症状

●病気、スポーツ、事故、ケガ、手術後、帯状疱疹ヘルペスなどの後遺症
●神経痛(椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛、三叉神経痛、帯状疱疹ヘルペスなど)

●難聴、めまい(突発性難聴、メニエール病など)

●眼の疲労や眼の症状(緑内障など)

●こむら返り(筋肉のつり)

●ガン性疼痛、抗がん剤等の薬の副作用の軽減、ガンの縮小

●鎮痛剤の効かない痛み
●内臓の不調、病気
●お子様の繰り返す症状で原因がはっきりしない、いつまでたっても改善しない症状 
●先天性奇形(心臓や腎臓など)からの内臓の不調

●てんかん症状

●膠原病、リウマチなどの関節障害

●精神症状の一部(うつ傾向、統合失調、心の悩み、ストレスなど) 
●ぎっくり腰などの急性の痛み、炎症 
●頭痛全般

●不眠

●妊娠中の体の痛み、不調

●内臓の疲れ

●肉体疲労

●霊的なトラブル(霊障など)

 

※お子様からご高齢の方、妊娠中、出産直後、手術後の方まで対応可能です。

 

また、効果のある症状、病名についてはブログにて随時お知らせいたします。